職員一人あたりの園児数 |
4名
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運営方法 |
周囲との信頼関係に支えられた生活の中で、園児一人一人が安心感と信頼感を持ち、自己を十分に発揮しながらいろいろな活動に取り組む体験を十分に積み重ねられるようにする。生命の保持が図られ安定した情緒の下で、園児の主体的な活動を促し乳幼児期にふさわしい生活が展開されるようにする。園児の自発的な活動としての遊びは心身の調和のとれた発達の基礎を培う重要な学習であることを考慮して、遊びを通して、健康・人間関係・環境・言葉・表現のねらいが総合的に達成されるようにする。乳幼児期における発達は、心身の諸側面が相互に関連し合い、多様な経過をたどって成し遂げられていくものであること、また、園児の生活経験がそれぞれ異なることなどを考慮して、園児一人一人の特性や発達の過程に応じ、発達に即した指導を行うようにする。
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教育・保育の方針 |
教育・保育の提供教育・保育を提供します。一時預かり事業(幼稚園型)一時預かりを提供します。一時預かり事業(一般型)午前8:30~午後5:00において一時預かり(一般型)を提供します。(在園児以外が対象)延長保育延長保育を提供します。送迎保護者による送迎を基本とします。その他せきっこ広場(子育て広場)、育児相談、講演会等、家庭保育の未就園児対象
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提供内容の特色 |
4月:入園式・お見知り遠足、8月:夕涼み会、10月:運動会・遠足、12月:クリスマス会、2月:生活発表会、3月:お別れ遠足・お別れ会・卒園式
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その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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事業の開始 |
1950-10-01
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