常勤保育士数 |
7名
(保育士の平均経験年数:5年 )
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職員一人あたりの園児数 |
4名
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運営方法 |
・保育理念 子どもは無限の可能性を秘めている。その可能性を少しでも多く引き出すため、子どもの目線に立ち、一人ひとりに応じた保育をする。保育園という集団生活で、助け合うことの大切さ、思いやりの心を育て、そして生きていくうえで基本となる強い心と丈夫な身体を作ることを目指す。・保育方針 ①一人ひとりの個性を尊重し自主性を育む保育②自発的な遊びを通して心身の健康と自立を育む保育③人との関わりを大切にし社会性と自立を育む保育④家庭と地域社会との連携を大切に子どもの成長を見守る保育・保育園で大切にしている5つのこと <あいさつ>人間関係をつくる基本です <しつけ>社会的習慣を身につけましょう <ことば>掛ける言葉によって人格が形成されます <外遊び>五感を刺激し、感性を豊かにしましょう <質の高い教育>CAT教室で集中力、記憶力を高めます●少人数クラスで一人ひとりに寄り添った丁寧な保育を行います。~詳しくは当園のホームページをご覧ください。~
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教育・保育の方針 |
就学前までの目標●相手の目を見てしっかり話を聞く子●なぜ?が言える考える子●良い行動を行うことができる子 ぷれり恵光保育園は小学校に就学すること、将来社会に出ることを意識した保育を実践しています。心穏やかな子に育ってもらいたい、そのためにも、早い時期(0歳児)からの右脳教育(※CAT教室)に取り組んでいます。 ※CAT教室は、心を育てることを目的とした教室で0歳児クラスから行っている教室です。イメージ脳といわれる右脳を幼児期に鍛えることで、ひとの痛みのわかる、優しく豊かな心を育てると同時に、イメージする力や学習の基盤となる記憶力を育てます。【主な内容】視覚拡大訓練・フラッシュカード・ドッツカード・プリント・百玉そろばん・ESPひらめきあそび・瞬間記憶・論語の素読(暗唱)など~詳しくは当園のホームページをご覧ください。~
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提供内容の特色 |
4月:入園・進級式、5月:消防署見学、6月:食育の日活動、7月:夏祭り、8月:保育参観、9月:敬老会施設訪問、10月:運動会、11月:芋ほり、12月:総合避難訓練、1月:鬼火焚き、2月:節分会、3月:卒園式知育教材を使った子どもの脳の発達を促す保育・戸外遊びのなかで自然とかかわりあう保育・園外散歩で季節を感じながらの体力づくり・栄養士による食育(クッキング)や園の畑で無農薬の芋やスイカの栽培と収穫・毎月1回の愛情弁当の日(お弁当持参)・毎月1回の避難訓練の実施(火災、地震、不審者対応)・近隣小学校との交流・保護者参加のお誕生日会
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園庭の広さ |
1456.7㎡
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その他保育サービス |
障害児病児保育:なし
病児保育:なし
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事業の開始 |
2019-04-01
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